東京で恐るべきことが、強引に進んでいる。

2020東京オリンピックのために。神宮森を切り、充分使える競技場を壊し。

ザハ・ハディド設計の時代錯誤なシンボリック建築、ホワイト・エレファントにしかなりよう

がない、日本らしさも何もないジャンクに気の遠くなるような税金を使おうとしている。

これは決して日本人の意志ではない。


日本人から税金を吸い上げ、誰が決めたか解らない国立競技場の周辺樹木の大規模で暴力的な伐採

行なわれている。不可逆的行政暴力は一見合意形成に基づいて行なわれているように見せている

が、多くの国民をマスメディア、世論操作で無能レベルに落として、平然とこんな暴力が行なわれ

ている。


審査委員長の安藤忠雄は木を切らないと言ったそうだが、文化調査と称して大量の樹木が切られ山

うに積み上げられている。国立競技場を残す会のメンバーの一人は涙を隠さなかった。

さてこれから、世界の反論を押し切って日本の集団無責任体制がどこまでシラを切り通せるか。

我々は「巧」な戦略を緻密に組み立て日本人の本当の自由と幸福を護らねばならない。


戦う時が来た。


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☆この写真を見て、決して下記のような弱音をはかないでほしい!

1、もうだめだ。

、しかたがない。

3、自分はナニもできない。

4、ムツカシイですね。


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